報道 ステーション 代役。 先輩も憂慮…「報ステ」富川アナの代役を務める小木逸平アナが地味すぎた (2020年4月15日)

また、落ち着いた進行ぶりに「小木アナ 落ち着いてみてられる」「声聞きやすい」「安定感」「分かりやすく優しい話し方が良い」などと高評価の声も目についた。
今でも落語を続けており、毎年、素人落語会を学生時代の仲間(中大落研OB)で年1回開催しているほどの落語好きなのです。 』で、小木アナは夫婦円満の秘訣を『尻に敷かれる、というか、、とにかく奥様については尊敬し、崇拝し、奉っております』と告白しています。 打ち合わせをしたり、原稿に目を通したりとニュースを伝えるだけではないのです。 29歳には第一子(長女)が生まれて、長女はすでに高校生であるようです。 テレビ朝日は4月12日、報道番組「報道ステーション」で月曜日から木曜日のメインキャスターを務める同局の富川悠太アナウンサーが、新型コロナウイルスに感染したことを発表。 その事態を小木逸平(45)、森葉子(34)、板倉朋希(34)の各アナが代役を務めて乗り切った。 イケメンの富川アナと比べると地味で存在感が薄いのも否めない。 2018年10月7日の「NEWSポストセブン」に掲載された放送作家でコラムニストの山田美保子氏の連載コラム「芸能耳年増」に興味深い記述があった。
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なので、1週間フル出演ということになります。 お笑いコンビ・おぎやはぎの小木博明と漢字で書けば苗字は同じ。 大越氏は1985年(昭60)にNHK入局。 19年10月2日の同局公式サイト「アナウンス部ch. もくじ• どうやら家庭でも存在感はないようです」(芸能記者) 富川アナの療養中、存在感をバッチリ示してほしいものだ。 しかしまだ何も報道がないことから、 おそらく理由は富川アナとの濃厚接触で間違いないと思ってもよさそうです。 そのため、富川アナに急いで復帰してもらわなくてもいい状況なのだとか。
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