愛知 リコール。 元凶はここにある!愛知県知事リコール不正署名騒動の核心

知事のリコールを求める署名の中に偽造された署名があるとすれば、これは民主主義の根幹を揺るがす極めて大きな問題です 事実解明にも動かず、「知らなかった」ではすまされません
しかも、警察には高須克弥によって窃盗罪で告訴されてます ただ一人を省いては… 水野昇 本人のツイッター この人物がこの大量にある不正無効署名簿を見て明らかに無効になりそうなその署名簿を提出しない為に抜き取ります
提出した署名簿に初歩的なミスがありナンバリングしていなかったそうです それがゆがめられたことに、強い憤りを感じます
でも実際には偽造署名を含めても、43万5000筆しか集まっていなかったわけです(その8割超が不正署名とされる) そうして、ここから全てが始まります
細かいスケジュール載せてくれてるブログがここ 『上司がどうしても記事にしろと言うので僕にはどうしようもありません』だって
80%以上の署名が無効で、どうやら不正らしい リコール活動を存続しながら選管を回って署名を確認して回った人達が12月4日に記者会見を開きます 愛知県・国際芸術祭の展示中止問題で「表現の自由」を巡る議論が盛り上がっている
富田 喜代治さんのツイッター ツイートが少なくて当初発見できませんでした しかし、この定型を覆したのが2008年のCS放送局(当時)日本文化チャンネル桜を発起とした映画『南京の真実』製作運動である
そういう努力が求められている それらの署名簿提出締め切りは11月5日だったそうです
以下、まとめ 杜撰と言われる犯行ですが実際には相当に考えられた犯罪で犯人によるミスと偶然がなければこの犯罪は表に出る事はありませんでした アルバイトに対する人集めをする、さらに人集めをするという発注用紙にサインしたとか、そういうことは一切ありません
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